2008年10月19日日曜日

調教メニューの紹介

9月末はウォーキングマシン運動約1時間に留めて楽をさせていたそうで、
定期的に検査を行い、検査結果をみながら騎乗開始のタイミングをみて
いましたが、10月2週目から騎乗調教を再開したそうで、現在は、
直線コースに入って、1000mを1本乗られるところまで進めているそうです。
その前後に、常歩、ダク、ハッキングを約6000m乗られて十分に体を
ほぐしており、状態を確かめながら徐々に運動量を増やしてピッチを
上げていくそうです。
馬体重は、 3日 548㎏、17日 540kg

2008年9月27日土曜日

手術後の経過

喘鳴症の術後の経過は良好でだそうです。
現在は、1時間のウォーキングマシン運動を再開しているそうで
経過をみながら、騎乗再開のタイミングをはかるそうです。
馬体重540kg。馬体重は絞れるでしょうが、緩んでいるので
じっくりと時間をかけて筋力を戻してほしい。

2008年9月14日日曜日

社台ホースクリニックにて、9月9日(火)にノドの手術を行ったそうです。
その状況をクラブ発表から
『今までに、何度か検査を行い、特に異状は見つからず、実際の
内視鏡検査でも弁は動いていましたが、最近になって急激に悪化
し、完全な喘鳴症にまで症状が進んだものと思われます。そこで、
牧場獣医師・調教師とも相談の結果、ノドの 手術を行うことになり
ました。』
無事に終了し、すでに社台ファームへと帰場しているそうです。
今後はウォーキングマシンでの運動を続けながら経過を観察し、騎乗
運動を再開していく予定だそうです。
弟も、手術後にすぐ勝ち上がっているように、上手くいっているのならば、
秋以降、期待できそうです。

2008年7月26日土曜日

函館から撤退

函館の芝は合わないと判断し、急遽、美浦TCに移動させる
ことになりました。このあとは追い切りを重ねていって、より
力を出せそうな新潟戦への出走を目指しますということで、
7月24日に美穂トトレセンへ帰厩しました。
しかし、クラブや師の一貫した方向性が見えない。

2008年7月10日木曜日

歯切れが悪いコメント

どうも、クラブも雑誌のコメントも歯切れが悪く、なぜ負けた
のかに言及していない。次走は同じ乗り方で、長め目を使う
ようです。これもわからない。コメントの仕様がない。
しばらく見ていることにしよう

2008年7月6日日曜日

結果は6着でした

レースについては、クラブの発表を待ってから
コメントします。

2008年7月5日土曜日

明日、函館に出走

明日6日函館10R大森浜特別に出走します。
13頭立、5枠6番菊沢騎手57キロ。
ここの人気は降級馬のサンライズベガが一番人気
ハツカリ、ファイブスターあたりの次の人気でしょう。
怖いところは、上記3頭のほかファイナルジャッジ、
キャンデーストアあたりか。勝ってほしいが・・・・・・